プラセンタ治療専門クリニック

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矢印  プラセンタ治療前の注意事項

プラセンタ注射の注射薬はプラセンタとメルスモンの2種類になりますが、ヒト胎盤(プラセンタ)由来製剤の注射薬は、日本で承認されている医療用の医薬品で、肝臓病・更年期障害等に使用されているものです。

ヒト胎盤を原料として製造される医薬品の投与によって感染症が発症した報告は国内・国外共にありませんが変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)等の発症やリスクが完全に解明されていない為、プラセンタの注射薬による感染の恐れがないとは言えません。

この為、ラエンネックを含めたヒト組織や血液を原料とした製品を使用した場合は献血を控える事が求められますので理解、承諾した上で治療しましょう。

※昭和49年発売以来、プラセンタ投与によるB型肝炎、C型肝炎、エイズ、ヤコブ病(vCJD)等の感染報告ありません。

矢印  プラセンタ治療後の注意事項

※プラセンタ注射は筋肉注射、静脈注射とあります。
※腕や肩、おしりといった筋肉注射の場合は注射後よく馴染ませる様にしっかりと揉みましょう。
※静脈注射の場合は揉まずにしっかりっと止血する為に2~3分は圧迫しましょう。
※日常生活制限は特にありませんが医療機関の注意事項や指示を守りましょう。

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